2015年5月 8日 (金)

「人とくるまのテクノロジー展2015」に出展いたします

2015/5/20(水)~22(金)にパシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展2015」に出展いたします。
これまでは、弊社の製品ベースの出展で、弊社をよく知っているお客様に来ていただくようなブースとなっていましたが、今回は大幅に趣向を変え、これまで弊社のことをご存じないお客様に対し、弊社がお客様の「音」に関連する様々な問題を解決する会社であることを知っていただくことをイメージしたブースといたしました。

日東紡音響エンジニアリング出展社情報URL
http://tech.jsae.or.jp/expoguide/detail.aspx?cid=2015165

小間番号:57(ホールAの入り口すぐそばです)

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2015年4月 7日 (火)

『オーディオアクセサリー誌156号』(2月21日発売)にAcoustic Grove System(AGS)「アンク」 ユーザーレポート記事『”アンク・ミニ”が生み出す極上のリスニング空間』が掲載されています。チェロの演奏もされ、「オーディオは自分にとってエネルギー」だとおっしゃる野口様が、ANKH-IIIANKH-Vの導入により「音が歪んで聴きづらかった曲が、音がほぐれてひとつひとつの楽音が美しく鳴るようになった」と導入の経緯と効果を語っておられます。

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2015年4月 3日 (金)

Stereo Sound No.194 (2015年春号)にANKH導入記続編『止めの一手』が掲載されました

『Stereo Sound No.191』掲載の黛健司先生によるANKH導入記『導入白書2014 評論家が手に入れた機器~目から鱗 ついに果たした本質的な音響改善』の続編記事,『止めの一手』が『Stereo Sound No.194(2015年春号』に掲載されました。

天井・壁コーナータイプ『ANKH-V』の導入により、「スピーカーの存在が消え、そこにライヴステージが出現する感覚がより濃密になった・・・こんな小さなものひとつで,ここまで音が変わるとは!」(黛健司先生)と語っておられます。

詳細は本誌をお読みください。

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2014年12月19日 (金)

オーディオアクセサリー誌155号に『シルヴァン』・『アンク』ユーザーレポートが掲載されました

11月21日より発売中の『オーディオアクセサリー誌155号』にAcoustic Grove System(AGS)「シルヴァン」「アンク」 ユーザーレポート記事『3.3畳のスペースがコンサートホールに』が掲載されました。防音対策をしたことで低域がワンワンする洞窟のようになった3.3畳の部屋が、「コーナーアンク」を導入したことで低域の音抜けが改善し部屋の空気感さえも変わった」ようになり、その後の「シルヴァン」「アンク」の追加で3.3畳でありながらコンサートホールのような空間が感じられるようになった経験を語っておられます。
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2014年11月27日 (木)

オーディオアクセサリー誌154号に『アンク』ユーザーレポートが掲載されました

8月21日発売の『オーディオアクセサリー誌154号』にAcoustic Grove System(AGS)「アンク」 ユーザーレポート記事『筋金入りのオーディオファンが認定。リスニングルームの森林化計画』が掲載されました。オペラを愛する森田様が,「アンク」「コーナーアンク」導入によりステージの拡がり・奥行感が増し,より生々しくなっていった様子を語っておられます。
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2014年8月21日 (木)

オーディオユニオン新宿店様でSYLVAN・ANKH試聴会が開催されました

8月9日(土)にオーディオユニオン新宿店様にて,SYLVAN(シルヴァン)ANKH(アンク)試聴会が開催されました。AGS製品シリーズの全製品(SYLVANANKHANKH-II(コーナーアンク)ANKH-III(アンクミニ)及びANKH-IV(天井コーナータイプ))について,各製品のあり・なしをご試聴いただき,それぞれの効果・個性をご体感いただきました。悪天候にも関わらず大勢のお客様にご参加いただき,この場をお借りして御礼申し上げます。

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2014年8月20日 (水)

ANKHを使用してレコーディングした金子三勇士さんの新譜が発売されました

Acoustic Grove System(AGS)は演奏空間でお使いいただく機会も増えてきています。7月31日に発売された金子三勇士さんの新譜のレコーディングでもアンク(ANKH)がお役に立っています。演奏空間の良い音・良い響きは演奏家の音楽表現力を最大限に生かし,レコーディングでの作品の魅力を高めます。
都内の音楽ホールで行われたレコーディングでは,残響の周波数バランスを整えブーミーさを低減し,自然な倍音と響きの美しさを引出すために,ステージ上のピアノと壁面の間にアンク(ANKH)6本を配置するとともに,ステージ床の音響的な補強とフラッター防止のためにピアノの下にも専用のアンク(ANKH)を設置しました。
本CDはハイブリッドSA-CD/CDですので,SA-CDプレイヤー・CDプライヤーのどちらでも再生できますが,SA-CD層には客席側に配置された真空管マイクの最高峰と言われている「ノイマンM-50C」と,ピアニスト側の「M-150」による録音の両方が収録されていて,両者を選択して聴き比べることもできます。
演奏表現の素晴らしさは言うまでもありませんが,演奏者の表現を余すところなく捉えた録音も素晴らしく,是非お聴きいただきたい作品です。
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ESOTERICレーベル特別企画盤 第2弾
「ショパン、リスト、ドビュッシー、バッハピアノ作品集2」
金子三勇士(ピアノ)
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詳細はエソテリック社WEBサイトをご覧ください。

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2014年6月16日 (月)

オーディオアクセサリー誌153号に『アンク』ユーザーレポートが掲載されました

5月21日発売の『オーディオアクセサリー誌153号』にAcoustic Grove System(AGS)「アンク」 ユーザーレポート記事『コーナーアンクを天井まで増設。その効果を実況体験する』が掲載されました。ユーザーの中村様が,「コーナーアンク」導入により「大音量でも疲れなくなり,各楽器も鮮明に再現される」ようになり,さらに「コーナーアンク」を天井高まで増設したところ「明らかに見通しが良くなり全ての楽器がさらに明確」になったと,その効果について語っておられます。
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Stereo Sound No.191 (2014年夏号)にANKH導入レポートが掲載されました

6月2日発売の『Stereo Sound No.191』に黛健司先生によるANKH導入記『導入白書2014 評論家が手に入れた機器~目から鱗 ついに果たした本質的な音響改善』記事が掲載されました。
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ANKHのデモから導入に至る経緯,具体的な音響的な効能,音場の変化を詳しくレポートされています。

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2014年3月18日 (火)

オーディオアクセサリー誌152号に『アンク』ユーザーレポートが掲載されました

2月21日より発売中の『オーディオアクセサリー誌152号』にAcoustic Grove System(AGS)「アンク」 ユーザーレポート記事『部屋でやめて部屋から再開。アンクが導くオーディオライフ』が掲載されました。「いくら評判が高いオーディオ機器でも所詮部屋が悪ければいい音で聴くことができない」ために一旦はオーディオをやめた松木さまが,「アンク」「コーナーアンク」との出会いによって部屋の問題が解決し,空間が広がり音楽を長時間聴いても疲れなくなった効果について語っておられます。
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